2014年11月12日水曜日

Palmデバイス間でアプリを移動するときには 赤外線IrDAが便利

Palmデバイス間で、データやアプリを移したい場合は、赤外線IrDAという方法があります。

IrDAというと、どこから赤外線が出てくるのか判らず、向きを合わせるのが面倒だし到達距離が短いなど、今では、ネットワーク経由のクラウド共有という方法にすっかり取って代わられましたが、

なにしろpeer to peerでお手軽なことには代わりありません。



例では、SONY UX50にインストール済みのPalm アプリを TG50に移しています。



ではご覧下さい。





YouTube






0 件のコメント:

コメントを投稿

気象計測センサーその12 汎用ソーラー充電式電源 ポール 

センサーとノードコントローラが完成したのですが、実際に野外/屋外に設置するとなると 風雨に耐える電装ボックスと電源を確保しなくてはなりません。 今回ご紹介するのは 屋外設置の容易な汎用のソーラーバッテリ付きポールで、固い地面には向きませんが耕作地など地面の柔らかい場所な...